<講話>どうしたら日本の自然が守れるのか

『これ以上日本の森林が荒れると、動物はおろか日本は人の住めない国になってしまう』
という危機感を胸に森林を守る活動を展開しておられる日本熊森協会創立者の
森山まり子さんに日本の森林の実態と活動状況についてお話しいただきます。
開催日:2026年10月11日(日) 13:30~15:00
参加費:無料
会場:大本大阪本苑
どなたでもご参加いただけます。
ぜひ周りの方もお誘いあわせの上、ご参加ください。
自然保護活動歴33年の森山まり子さんが登壇
日本熊森協会 名誉会長 森山 まり子 さん
(略歴) 1948年兵庫県尼崎市生まれ。神戸高校、大阪教育大学卒、
1992年尼崎市立武庫東中学校理科教師時代、教え子たちとクマの絶滅防止
運動に取り組む。残りの全人生を水源の森を守ることにかけるため、54歳で退職。
以降、奔走し続ける。
主催 : 人類愛善会大阪協議会
会場 : 大本大阪本苑
お問い合わせ
10月 月次祭の後に開催いたします。
ご参加の際に前もってのご連絡は不要です。
ご不明な点などございましたら
お気軽にお問い合わせください。

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FAX. 06-6651-6611
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(受付時間:9:00~17:00)
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